「Redmi Note 10T」レビュー&SoftBank版とSIMフリー版の違い

「Redmi Note 10T」スマートフォン本体
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「Redmi」(レドミ)シリーズは、Xiaomi(シャオミ)の格安スマートフォンブランド。
そのため約1万円で買えてしまうこともあります。
近年はスマートフォンの価格が高騰していますので、買いやすいスマートフォンブランドの一つですね。

今回はその中の一つRedmi Note 10T」を買いましたのでレビューします。

アキラ
アキラ

ソフトバンク版とSIMフリー版の2種類があり、主な違いは「対応周波数帯」「カラー」「価格」の3つ。

SoftBank版:約1万円で購入【レビュー】

今回購入したものはSoftBank版の「Redmi Note 10T」(型番:A101XM)。
冒頭で紹介したように、「Xiaomi」(シャオミ)製ですね。

「Redmi Note 10T」の化粧箱

スマホショップ「イオシス」で購入した、未開封未使用品です。
そのため回線契約はありませんね。

価格は10,800円(税込)でした。
発売日は2022年4月22日なので約1年半前。
発売当時の価格は27,360円(税込)なので、今では約60%オフ。
安くなり買いやすくなっていますね。

他にも同じくスマホショップ「じゃんぱら」や、「楽天市場」などの総合ECサイトでも、未使用品は購入可能です。
※じゃんぱら:10,990円、楽天市場:約13,000円(2023年10月25日現在の税込)

今回自分が購入したものはSoftBank版ですが、Redmi Note 10T」は(オープン市場)SIMフリー版もあります。

こちらは少し価格が高めで、例えば「Xiaomi公式 楽天市場店」では14,800円(税込)ですね。

SoftBank版とSIMフリー版の違いは後述で紹介します(→こちら)。

開封&内容物:充電関連なし

さて「Redmi Note 10T」を開けてレビューしていきますね。

内容物は次の通り。
・「Redmi Note 10T」本体
・ソフトケース
・SIMピン
・説明書(クイックスタート、お願いとご注意)

「Redmi Note 10T」の内容物

本体以外に保護クリアケースも入っています。
簡単に曲げることができるソフトケースですね。
ケース自体は柔らかいですが、本体に取り付けるときは結構な力が必要でしたね。
ピッタリサイズです。

「Redmi Note 10T」の付属ソフトケース

ケースは付属されているものの、保護フィルムはありません。
必要な場合は別途購入する必要がありますね。

ケーブルやACアダプタなど充電関連の付属品もありません。
こちらも必要なら別途購入することになりますね。

本体デザイン:シンプル

Redmi Note 10T」本体のデザインを見ていきましょう。

背面はこんな感じ。

「Redmi Note 10T」の背面

シンプルな見た目ですね。
光沢があるため価格が安くても、安っぽい印象はありません。

ご覧のように購入したカラーは「ナイトタイムブルー」。
他にもアジュールブラックがあります。
オープン市場SIMフリー版ではレイクブルーもありますね。

側面はこんな感じ。

「Redmi Note 10T」の下側「Redmi Note 10T」の右側面「Redmi Note 10T」の上側「Redmi Note 10T」の左側面

下側は左からスピーカー・USB Type-C端子・マイク。
右側面は左(上側)から音量ボタン・電源ボタン兼指紋認証センサー。
上側にはイヤホン端子・赤外線センサー・マイク。
左側面にはSIMスロットがあります。

赤外線センサーは珍しいと思います。
Xiaomi製品にはよく搭載されており、主な使用用途は家庭用電気機器のリモコン代わりですね。

カメラレンズは少しだけ出っ張っており、また全体的に丸いデザイン。
オーソドックスなスマートフォンです。

指紋認証センサーは電源ボタンと兼用。
精度は良いため失敗することはありません。
ただ少しだけ認証が遅いですね。
遅い理由は本体スペックによるものでしょう。
スペックの詳細は後程紹介しますね。

生体認証は他に顔認証にも対応。
こちらも精度が良いですね。
マスクをしたままでも認証可能ですが、たまに認証されないこともあり、マスク装着時で精度はあまり良くありません。

画面(前面)はこんな感じ。

「Redmi Note 10T」の前面

フロントカメラレンズは中央にあるパンチホールですね。

SIMスロットを開けるとこのようになっています。
nanoSIMカードとmicroSDカードを1つずつ入れることができますね。

「Redmi Note 10T」のSIMスロット

大きくて重い:iPhone 7との比較

Redmi Note 10T」のサイズ感をわかりやすくするため「iPhone 7」(右)と比べてみました。

「Redmi Note 10T」と「iPhone 7」「Redmi Note 10T」と「iPhone 7」

その差は歴然。
Redmi Note 10T」は本体サイズがかなり大きめです。
画面も大きいですね。
そのため視認性も良いスマートフォンです。

公称サイズは次の通り。

高さ × 幅 × 厚さ:
 約163㎜ × 約76㎜ × 約9.0㎜
画面サイズ:6.5インチ

数字で見ても、やはりサイズ感は大きいですね。

しかしサイズが大きい影響もあり、本体の重量は重め。
実測で199gでした。
付属ケースを付けると220g。

「Redmi Note 10T」の重量

実際に持ってみるとズッシリきますが、全体的に丸いデザインであるためか感覚的にはソフト。
見た目より軽く感じますね。

必要分網羅のローエンドスマホ

ここからは「Redmi Note 10T」の性能面を中心に見ていきますね。

スマホの価格と性能は基本的に比例します。
そのため元価格も約2万7千円と安い「Redmi Note 10T」は、性能も低め。
「ローエンド」に分類されるスマホです。

しかし必要分は網羅していますので、日常で困ることは少ないでしょう。

カスタマイズされたAndroid「MIUI」

まずはOSやUIなど、画面内の見た目を紹介。

Redmi Note 10T」の初期搭載OSは「Android 11」です。
ですが自分が購入したものは「Android 12」になっていました。

またAndroidスマートフォンは独自にカスタマイズされている場合もあり、Redmi Note 10T」は「MIUI」(ミーユーアイ)となっていますね。
ですがベースはAndroidであるため、「Google Play」等は問題なく使えます。

2023年10月現在、最新バージョンは「MIUI 14」(Android 13)。
そのため以降の紹介は「MIUI 14(Android 13)」となっています。

Redmi Note 10T」のスクリーンショットをいくつか貼りますね。

■ロック画面
「Redmi Note 10T」のロック画面

■ホーム画面
「Redmi Note 10T」のホーム画面

■通知領域/クイック設定
「Redmi Note 10T」の通知領域「Redmi Note 10T」のクイック設定(コントロールセンター)

■設定
「Redmi Note 10T」の設定

■電源メニュー
「Redmi Note 10T」の電源メニュー

「MIUI」の特徴的なものが「通知領域」と「クイック設定」でしょう。
通知領域は左上から、クイック設定は右上からのスワイプで表示できます。
感覚的にはiPhone(iOS)の通知領域やコントロールセンターに似ていますね。
特に「クイック設定」はiPhoneを意識したような作りです。

「Wi-Fiオンオフ」がワンタップで切り替えできるのもいいですね。
標準的なAndroidでは、「Android 12」から「Wi-Fiとモバイルネットワークの統合」により、Wi-Fiはワンタップで切り替えできなくなっています。
これが結構評判が悪く、自分も使いにくいと思っています。
そのため各メーカーはあえて分けるカスタマイズをしていることがあり、Xiaomiの「MIUI」でも分けていますね。
「MIUI」は標準的なAndroidよりも使いやすくなっています。

また通知領域の場合は右から左にスワイプするとクイック設定が、クイック設定の場合は左から右にスワイプすると通知領域の表示ができますね。
横向きにするとこんな感じで左右に分かれて表示されます。
標準的なAndroidは上下になってしまうので、横向きの場合はこの形が見やすいですね。

「Redmi Note 10T」の通知領域とクイック設定(横向き)

「通知領域」と「クイック設定」は標準的なAndroidのスタイルに変更することも可能だったりします。
「古いバージョン」が標準的なAndroidのスタイルですね。
※「設定」→「通知とコントロールセンター」→「コントロールセンターのスタイル」

「Redmi Note 10T」の通知領域とクイック設定の設定

「MIUI」の特徴的なものは他にもあり、例えば起動中のアプリ(タスク)について。
少しわかりにくいですが、タスクは新しい順に「Z」型を描いた形になっています。
標準的なAndroidの場合は横に並ぶので、初見では少し戸惑うかもしれませんね。

「Redmi Note 10T」のタスク(起動中アプリ)

その他細かなところに独自要素があり、「MIUI」はOSがAndroidながら全くの別物と言っていいでしょう。

ですが「Wi-Fiオンオフのワンタップ化」のように、標準的なAndroidよりも使いやすい機能も多数。
「サイドバー」も標準Androidより使いやすい機能の一つですね。
左側に表示されているバーからアプリをクイック起動できます。
※デフォルトではオフ(「設定」→「追加設定」→「フローティングウィンドウ」→「サイドバー」)

「サイドバー」からアプリを起動すると「フローティングウィンドウ」と呼ばれる小窓で起動しますね。
もちろんここから全画面に切り替えも可能です。

「Redmi Note 10T」のサイドバー(1)「Redmi Note 10T」のサイドバー(2)

ちなみにプリインストールアプリ一覧はこんな感じ。

「Redmi Note 10T」のアプリ一覧(1)「Redmi Note 10T」のアプリ一覧(2)「Redmi Note 10T」のアプリ一覧(3)

購入モデルがソフトバンク版であるため、ソフトバンク関連のアプリが結構あります。
一部はアンインストールも可能ですが、できないものもありますね。

日常生活必要分網羅で基本問題なし

Redmi Note 10T」の処理性能は簡単に紹介すると次の通り。

・CPU:Snapdragon 480 5G
・メモリ:4GB
・ストレージ:64GB(microSD対応)

先述の通り、処理性能のグレードは「ローエンド」(低性能)。
「Redmi Note 10T」の処理性能は、日常生活で必要最低限度となっています。

いくつかアプリを使ってみましたのでその感想をまとめるとこんな感じ。

・Chrome:問題なし、サクサク動作
・マップ:問題なし、サクサク動作
・YouTube:問題なし、サクサク動作
・X(旧Twitter):読み込みサクサク、スクロールヌルヌル ※90Hzの場合
・ポケモンGO:基本問題ないがたまにカクツク
・原神:できないことないが、かなり重い

Chrome・マップ・YouTube・X(旧Twitter)など日常的に使うアプリの基本的な動作は問題なしですね。

画面のリフレッシュレート(≒滑らかさ)は、90Hzまで対応。
標準は60Hzなので、1.5倍ですね。
デフォルトでは標準状態なので、設定から変更することになります(「設定」→「ディスプレイ」→「リフレッシュレート」)。
ネット閲覧などスクロールを多用する場合は、リフレッシュレートを90Hzにすることで本体が低い性能ながら快適になりますね。

対してゲームは本体性能がある程度必要になります。
ポケモンGOと原神を試してみましたが、ゲームプレイは厳しい面がありますね。
ポケモンGOは基本的に問題ないものの、たまに読み込みなどの動作がワンテンポ遅れた感じ。
若干カクツクこともあります。
原神に至っては、全体的に重いですね。
適当にプレイしたりログインするくらい(読み込みも遅いが)ならばできますが、ヘビーにプレイするのは不可能です。
デフォルトの画質は「低」でしたね。
ちなみに原神の容量は約28GBあります。
「Redmi Note 10T」の本体ストレージ容量は64GBで、システム領域に約22GB使っています。
なので残りの空き容量は約14GB。
原神をダウンロードするだけでストレージをかなり占有してしまいますので、「Redmi Note 10T」での原神プレイはオススメできませんね。

また音は下側のスピーカーからしか出力されない「モノラル」仕様。
ゲームはもちろん、動画を視るなどのエンタメ目的では少々物足りないですね。

性能を可視化するAnTuTuベンチマークテスト(V10.0.7-OB7)をしてみると、約38万点でした。

「Redmi Note 10T」のAnTuTuベンチマークテスト結果

ローエンド(低性能)スマホのど真ん中性能と言ったところでしょう。

その他仕様面を見てみると、おサイフケータイ(FeliCa)や防水防塵(IP68)に対応。
日常生活必要分の機能は網羅していますので、基本的には問題ないですね。

Redmi Note 10T」のバッテリー容量は約5,000mAh。
大容量となっています。

バッテリー持ちを検証してみたところ次のようになりましたね。

バッテリーの減少量
・YouTube動画1時間再生:約4%
・丸1日使用:約14%
  ※使用内容:ネット閲覧約1時間半
※デフォルト設定

画面が大きなスマホは電池減少量が大きいことがありますが、バッテリーが大容量であるため比較的長く持ちますね。
ライトな使い方ならば、3日以上は問題なく電池が持ちそうです。

比較的キレイな2眼カメラ

スマートフォンのメイン機能の一つがカメラ。
Redmi Note 10T」のアウトカメラは2眼構造となっています。

性能は次の通り。

・約5,000万画素(メイン)
  f/1.8絞り値
・約200万画素(深度)
  f/2.4絞り値

いくつか写真を撮ってみました。

「Redmi Note 10T」の写真ー昼間の公園ー

最大倍率(10倍)ズームで中央部分の撮影。

「Redmi Note 10T」の写真ー昼間の公園ー(最大ズーム)

花を撮ってみるとこんな感じ。

「Redmi Note 10T」の写真ー昼間の公園ー(花)

夜はこんな感じ。
1枚目が通常モード、2枚目が夜景モード(手動でオン)です。

「Redmi Note 10T」の写真ー夜間の公園ー「Redmi Note 10T」の写真ー夜間の公園ー(夜景モード)

室内を撮るとこんな感じ。

「Redmi Note 10T」の写真ー室内ー

すべてデフォルトの設定です。

自分は過去にいくつかローエンドスマートフォンのレビューをしていますが、それらに比べると比較的キレイな印象です。

特に夜景モードで撮った夜の写真は、電灯光源の白飛びがほとんどないので見やすいですね。

ですが微妙な写り方も多かったり。
特に最大ズームはもはや何かわからない状態。
それに全体的に色合いは淡くボヤケやすい感じですね。

※ブログ上に載せるために実際の写真より写真サイズを小さくしています。
そのため実際の写真とブログに載せてある写真は見え方が異なる場合があります。

ちなみにインカメラは約800万画素となっていますね。

SoftBank版とSIMフリー版の違い

はじめに紹介したようにRedmi Note 10T」にはソフトバンクから販売されている「ソフトバンク版」と、その他で販売されている「オープン市場SIMフリー版」(以下、単に「SIMフリー版」)があります。
「SIMフリー版」は公式サイトや家電量販店で購入できる他、一部のMVNOで取り扱っていますね。

先述の通り、2023年10月現在はソフトバンク版もスマホショップや楽天市場などで「白ロム」として販売されています。

両者の違いは次の通り。

 ソフトバンク版SIMフリー版
対応周波数帯(バンド)5G NR: n3/n28/n77/n78
LTE-FDD: B1/3/8/18/26/28
LTE-TDD: B41/42
5G NR: n3/n28/n77/n78
LTE-FDD: B1/2/3/4/8/12/17/18/19/26/28
LTE-TDD: B38/39/40/41/42
カラーアジュールブラック / ナイトタイムブルーアジュールブラック / ナイトタイムブルー /
レイクブルー
価格(税込) ※発売当時27,360円(一括)
※参考 イオシス:10,800円
 (2023年10月25日現在)
34,800円
※参考 イオシス:15,800円
 (2023年10月25日現在)

違いは「対応周波数帯(バンド)」「カラー」「価格」の3つですね。

「対応周波数帯(バンド)」は5Gは同じですが、4G(LTE)は結構な違いがあります。
まあ簡単に言ってしまえば「ソフトバンク版」はソフトバンク回線専用ということですね。

「カラー」は先程紹介したように、SIMフリー版には「レイクブルー」があります。

そして対応周波数帯(バンド)が制限されている影響もあり、価格はソフトバンク版の方が安めですね。
2023年10月現在の「白ロム」の価格(参考のイオシス価格)でも、5,000円の違いがあります。

SoftBank版はSoftBank回線推奨

Redmi Note 10T」は4G・5Gに対応し、5Gはミリ波に非対応。
そして先述の対応周波数帯(バンド)で紹介したように、ソフトバンク版はバンド制限があります。
自分が購入したソフトバンク版「Redmi Note 10T」はソフトバンク回線推奨ですね。

ソフトバンク系SIMを安く使いたい場合は、オンライン専用ブランドの「LINEMO」がオススメでしょう。
月額990円(税込)~という安さで利用できます。

しかし「Redmi Note 10T」は物理的なSIMカード(nanoSIM)以外にも「eSIM」にも対応しています。
そのため「デュアルSIM仕様」となっており、同時に2つのSIMが使えますね。

対応周波数帯からドコモ回線は圏外になる可能性があるものの、au・楽天モバイル回線ならば問題なく使用できそうです。

楽天モバイルならば、3,278円(税込)でギガ(データ容量)を無制限に使用できますし、専用アプリで通話料も無料。
2つ目のSIMとしてオススメです。

「Redmi Note 10T」・まとめ

今回はソフトバンク版「Redmi Note 10T」をレビューしました。

2023年10月現在は約1万円で買えてしまう格安なスマートフォン。

独自カスタマイズの「MIUI」により、「Wi-Fiオンオフ」がワンタップでできたりと、標準的なAndroidよりも随所で使いやすくなっていますね。

ローエンド(低性能)であるためゲーム等のエンタメ使用にはあまり向きませんが、日常生活する上での必要最低限機能は網羅。
大画面であるため視認性もいいですね。

ちなみに「ソフトバンク版」と「SIMフリー版」の違いは、「対応周波数帯」「カラー」「価格」の3つ。
ドコモ回線を使用する場合は「SIMフリー版」の必要性がありますが、それ以外ならば価格の安い「ソフトバンク版」が買いやすいでしょう。

参考:「Redmi Note 10T」スペック

機種名Redmi Note 10T
メーカーXiaomi(シャオミ)
発売日2022年4月22日
※SIMフリー版は4月26日
OSAndroid 11 (MIUI 13)
CPUSnapdragon 480 5G
メモリ4GB
ストレージ64GB
メインカメラ約5,000万画素(メイン)
約200万(深度)
フロントカメラ約800万画素 ※パンチホール
バッテリー容量約5,000mAh
画面解像度2,400×1,080(フルHD+)
※リフレッシュレート最大90Hz
画面サイズ約6.5インチ
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約163㎜×約76㎜×約9.0㎜
重さ約198g
アジュールブラック / ナイトタイムブルー /
レイクブルー(オープン市場版のみ)
ネットワーク4G・5G(ミリ波非対応)
※SoftBank版はソフトバンク回線推奨
 SIMフリー版はどの回線でもOK
SIMデュアルSIM対応(nanoSIM+eSIM)
その他おサイフケータイ(FeliCa):対応
防水防塵:対応(IP68)
microSD:対応(最大1TB)
ワイヤレス充電:非対応
イヤホン端子:あり
生体認証:指紋認証、顔認証
価格(税込)SoftBank版:27,360円(一括/発売当時)
SIMフリー版:34,800円

 

2023年10月25日現在は以下の価格でも買える
※回線契約なしの未使用品
〇SoftBank版
・イオシス:10,800円
・じゃんぱら:10,990円
・楽天市場:約13,000円
〇SIMフリー版
・イオシス:15,800円
・じゃんぱら:13,990円
・楽天市場:約14,800円 ※Xiaomi公式 楽天市場店

【YouTube】「Redmi Note 10T」動画

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