「Galaxy A23 5G」レビュー&サイズを「iPhone 7」や「A22」と比べる

「Galaxy A23 5G」スマートフォン本体
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「Galaxy」シリーズは老舗のスマートフォンブランド。
その中でも「A2●」シリーズは、一番安いGalaxyスマートフォンですね。
近年はスマホ全体の価格が高騰していますので、価格が安めの「Galaxy A2●」シリーズは買いやすいスマートフォンの一つです。
※●には数字が入ります。

今回はその最新モデル、Galaxy A23 5G」を買いましたのでレビュー、さらにそのサイズ感も他のスマホと比べてみますね。

アキラ
アキラ

老舗ブランドだけあって安くても安定感は抜群。
サイズは、「iPhone 7」より大きいが比較的コンパクト。
前世代「Galaxy A22 5G」に比べると微大。

「Galaxy A23 5G」レビュー:約1万5千円

今回購入したものはau版の「Galaxy A23 5G」(型番:SCG18)。
メーカーはSAMSUNG(サムスン)。

「Galaxy A23 5G」の化粧箱

回線契約なし、本体のみの未使用品です。
楽天市場」で購入しました。
価格は15,294円(税込)。
しかし当時「楽天ブラックフライデー」(2023年11月21日20:00~11月27日01:59)もしており、諸々の還元ポイントでさらに安く買うことができましたね。
他にもいろいろ購入したため詳しい還元ポイント量は不明ですが、単体で10%程度の還元量はありそうです。
なので実質約14,000円(税込)でしょうか。

発売日は2022年10月27日なので約1年2ヶ月前。
発売当時の価格は36,960円(税込)なので、今では約60%オフ。
安くなり買いやすくなっていますね。

他にもスマホショップ「じゃんぱら」や「イオシス」などでも、回線契約なしの未使用品は購入可能ですね。
※じゃんぱら:15,980円、イオシス:17,800円(2023年12月26日現在の税込)

先述の通り購入したのは11月下旬。
いろいろと事情があって、レビューが1ヶ月ズレ込んでしまいました
m(_ _)m

内容物:ほぼ本体のみ

さて「Galaxy A23 5G」を開けてレビューしていきますね。
といってもこちらは動作確認のための通電作業により既に開封済み。
開封済みですが、物は新品そのものです。

内容物は次の通り。
・「Galaxy A23 5G」本体
・SIMピン
・クイックスタートガイド
・ご利用にあたっての注意事項 等

「Galaxy A23 5G」の内容物

内容物は非常にシンプル。
ほぼ本体のみしか入っていません。

保護フィルムや保護ケースはありませんので、必要な場合は別途購入する必要がありますね。

ケーブルやACアダプタなど充電関連の付属品もありません。
こちらも必要なら別途購入することになりますね。

本体デザイン:シンプル

Galaxy A23 5G」本体のデザインを見ていきましょう。
・・・と本体を保護しているビニールを剥がしましたが、側面には別でテープもキッチリ貼られていましたね。
それも剥がして、背面はこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」の背面

かなりシンプルですね。
ザ・スマートフォンと感じるような見た目をしています。

ご覧のように、自分が購入したカラーは「レッド」。
「Galaxy A23 5G」は他にもブラックとホワイトがありますね。

側面はこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」の下側「Galaxy A23 5G」の右側面「Galaxy A23 5G」の上側「Galaxy A23 5G」の左側面

下側は左からスピーカー・USB Type-C端子・マイク。
右側面は左(上側)から音量ボタン・電源ボタン兼指紋認証センサー。
上側には左からマイク・イヤホン端子。
左側面にはSIMスロットがあります。
側面もシンプルですね。

最近のスマホは全体的に角張った印象がありますが、「Galaxy A23 5G」はどちらかと言うと丸まっている感じ。
デザインは、やや旧型のスマートフォンと感じるかもしれません。

ですがカメラレンズの出っ張りが最小限なのは好印象ですね。
最近のスマホは、どれもカメラレンズが巨大&出っ張っていますから。

指紋認証センサーは電源ボタンと兼用。
精度は良いため失敗することはありません。
認証速度も結構速めだったりします。

生体認証は他に顔認証にも対応。
こちらも精度が良いですね。
ただマスクをしたままでは認証不可でしたので、微妙に使いにくかったりします。

画面(前面)はこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」の前面

フロントカメラレンズは中央にある水滴ノッチですね。
最近は「パンチホール」が主流になってきていますので、この辺りもやや旧型に感じるかもしれません。

SIMスロットを開けるとこのようになっています。
nanoSIMカードとmicroSDカードを1つずつ入れることができますね。

「Galaxy A23 5G」のSIMスロット

2機種とサイズ比較

Galaxy A23 5G」のサイズ感をわかりやすくするため、次の2機種と比べてみますね。

「iPhone 7」より大だがコンパクト

まずは「iPhone 7」(右)との比較。
「iPhone 7」は、「iPhone 6/6s/8/SE2/SE3」とも同じサイズですね。

「Galaxy A23 5G」と「iPhone 7」

Galaxy A23 5G」のサイズは「iPhone 7」よりも一回り程度大きめです。

しかし最近のスマホの中では比較的コンパクト。
自分はいくつかスマホレビューをしていますが、最近のスマホは「iPhone 7」より二回り以上もサイズが大きいことがありますからね。

前面はこんな感じで、画面サイズも「iPhone 7」より大きめです。

「Galaxy A23 5G」と「iPhone 7」

Galaxy A23 5G」の公称サイズは次の通り。

高さ × 幅 × 厚さ:
 約149.9㎜ × 約71.3㎜ × 約8.9㎜
画面サイズ:5.8インチ

本体の重量は、実測で167gでした。
最近のスマホは巨大化して200g超えも多いので、かなり軽めです。
実際に持ってみるとその軽さがよくわかりますね。

「Galaxy A23 5G」の重さ

前世代「A22」より極わずか大きく

続いて前世代の「Galaxy A22 5G 」(右)とのサイズ比較。
前世代はau版がなく、存在するのはドコモ版のみ。
そのためドコモ版「Galaxy A22 5G」との比較です。

「Galaxy A23 5G」と「Galaxy A22 5G」「Galaxy A23 5G」と「Galaxy A22 5G」

ほぼ同じ大きさ、デザインも同じですね。

ですが実際のサイズは極わずかに違います。
公称サイズは次の通り。

Galaxy A23 5G
・高さ × 幅 × 厚さ:
  約149.9㎜ × 約71.3㎜ × 約8.9㎜
Galaxy A22 5G
・高さ × 幅 × 厚さ:
  約149.7㎜ × 約71.0㎜ × 約8.9㎜

Galaxy A23 5G」が「Galaxy A22 5G 」よりも、0.2mm高くて、0.3mm太いようです。
画面サイズと重量は同じですね。

同じサイズ感に見えても並べてみると、カメラレンズサイズも結構違います。
この辺りは保護ケースを選ぶ際などに影響しそうですね。
「Galaxy A23 5G専用」でないと使えないかもしれません。

サイズ以外の「Galaxy A23 5G」と「Galaxy A22 5G」の詳しい比較は、以下の記事で紹介しています。

必要だけのローエンド、でもクオリティ高

ここからは「Galaxy A23 5G」の性能面を中心に見ていきますね。

スマホの価格と性能は基本的に比例します。
そのため元価格も約3万5千円と安い「Galaxy A23 5G」は、性能も低め。
「ローエンド」に分類されるスマホです。

しかし必要分は網羅していますので、日常で困ることは少ないでしょう。

「One UI」により使いやすいAndroid

まずはOSやUIなど、画面内の見た目を紹介。

Galaxy A23 5G」の初期搭載OSは「Android 12」です。
しかし2023年4月には「Android 13」が配信されています。
なのでアップデートしました。
以降の紹介は「Android 13」となっています。

Androidスマートフォンは独自にカスタマイズされている場合もあり、Galaxy A23 5G」は「One UI」(ワンユーアイ)となっていますね。
ですがベースはAndroidであるため、「Google Play」等は問題なく使えます。
2023年12月現在、最新バージョンは「One UI 5.1」ですね。

「Galaxy A23 5G」のスクリーンショットをいくつか貼りますね。

■ロック画面
「Galaxy A23 5G」のロック画面

■ホーム画面
「Galaxy A23 5G」のホーム画面

■通知領域/クイック設定
「Galaxy A23 5G」の通知領域「Galaxy A23 5G」のクイック設定

■設定
「Galaxy A23 5G」の設定

■電源メニュー
「Galaxy A23 5G」の電源メニュー

中身もシンプル。
「One UI」は、特に「クイック設定」が使いやすくなっていますね。

Androidは、バージョン12からUIが大きく変更になりました。
これが結構曲者で、特に「Wi-Fiオンオフ」は2段階方式となり不便になってしまいました。

「One UI」は標準的なAndroidと異なり、「クイック設定」はAndroid 11以前の従来のUIを踏襲。
そのため「Wi-Fiオンオフ」も今まで通りワンタップで切り替え可能になっており、標準的なAndroidよりも使いやすくなっていますね。

「One UI」は他にも標準的なAndroidよりも使いやすい機能があり、その一つが「エッジパネル」。
簡単に言えば、アプリのクイック起動ですね。
右端上部のバーを、左へスワイプすると表示できます(設定でオフにすることも可能)。

「Galaxy A23 5G」の「エッジパネル」

ただプリインストールアプリは結構多く、ここだけはシンプルではありませんね。
こんな感じです。

「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧1「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧2「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧3

フォルダーの中を拡大するとこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧4「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧5「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧6「Galaxy A23 5G」のアプリ一覧7

au版であるため、au関連アプリが多め。
SAMSUNG・Galaxy関連アプリも結構あり、それ以外にもチラホラ。
ですがSAMSUNG・Galaxy関連アプリは、初期設定時にダウンロード可否が可能です。
今回は参考程度に全てダウンロードした状態にしています。

唯一の救いは、Google系以外のアプリがアンインストール可能なところですね。
au関連、SAMSUNG・Galaxy関連アプリは、ほとんどアンインストール可能です。

必要分網羅で基本問題ないが、電池が

Galaxy A23 5G」の処理性能は簡単に紹介すると次の通り。

・CPU:MediaTek Dimensity 700
・メモリ:4GB
・ストレージ:64GB(microSD対応)

先述の通り、処理性能のグレードは「ローエンド」(低性能)。

「Galaxy A23 5G」の処理性能は、日常生活で必要最低限度となっています。

いくつかアプリを使ってみましたのでその感想をまとめるとこんな感じ。

・Chrome:問題なし、サクサク動作
・マップ:問題なし、サクサク動作
・YouTube:問題なし、サクサク動作
・X(旧Twitter):問題なし、サクサク動作
・ポケモンGO:普通にプレイ可能、たまに読み込み遅い
・原神:できないことないが、かなり重い

Chrome・マップ・YouTube・X(旧Twitter)など日常的に使うアプリの基本的な動作は問題なしですね。

しかしゲームは本体性能がある程度必要になりますので、ローエンドの「Galaxy A23 5G」では厳しい面があるように感じます。

ポケモンGOもしてみましたが、普通にプレイ可能。
ただたまに読み込みが遅かったりしますね。
ですがそこまで大きな違和感なくプレイできます。

原神もプレイしてみましたが、こちらはフルスペックを使うため、全体的に重め。
適当にプレイしたりログインするくらい(読み込みも遅いが)ならばできますが、ヘビーにプレイするのは不可能です。
デフォルトの画質は「低」でしたね。
ちなみに原神の容量は約30GBあります。
「Galaxy A23 5G」の本体ストレージ容量は64GBで、システム領域に約25GB使っています。
なので残りの空き容量は約9GB。
原神をダウンロードするだけでストレージをかなり占有してしまいますので、「Galaxy A23 5G」での原神プレイはオススメできませんね。

また音は下側のスピーカーからしか出力されない「モノラル」仕様。
ゲームはもちろん、動画を視るなどのエンタメ目的では少々物足りないですね。

性能を可視化するAnTuTuベンチマークテスト(V10.1.6)をしてみると、約37万点でした。

「Galaxy A23 5G」のAnTuTuベンチマークテスト

ローエンド(低性能)スマホのど真ん中性能と言ったところでしょう。

その他仕様面を見てみると、おサイフケータイ(FeliCa)や防水防塵(IP68)に対応。
日常生活必要分の機能は網羅していますので、基本的には問題ないですね。

Galaxy A23 5G」のバッテリー容量は約4,000mAh。
ここ最近のスマホとしては標準的な容量でしょうか。

バッテリー持ちを検証してみたところ次のようになりましたね。

バッテリーの減少量
・YouTube動画1時間再生:約5%
・丸1日使用:約20%
  ※使用内容:ネット閲覧約1時間半
※デフォルト設定

正直なところ、電池持ちはあまり良くない印象です。
特に丸1日の減少量は、他のスマホよりも約1.4倍速いように感じます。
まだ数日しか使っていませんので電池使用が最適化されていない影響もありそうですね。
もうしばらく使用してみると変わるかもしれません。

ですがこの状態でも丸1日の使用で30%も減りませんでした。
そのためこのようなライトな使い方ならば、3日以上は問題なく電池が持ちそうですね。

カメラも結構キレイで見やすい

スマートフォンのメイン機能の一つがカメラ。
Galaxy A23 5G」のアウトカメラは単眼構造となっています。

性能は次の通り。

・約5,000万画素 F1.8

いくつか写真を撮ってみました。

「Galaxy A23 5G」の写真ー昼間の公園ー

最大倍率(10倍)ズームで中央部分の撮影。

「Galaxy A23 5G」の写真ー昼間の公園ー(最大ズーム)

花を撮ってみるとこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」の写真ー昼間の公園ー(花)

夜はこんな感じ。
1枚目が通常モード、2枚目が夜景モード(ナイトモード/手動でオン)です。

「Galaxy A23 5G」の写真ー夜間の公園ー「Galaxy A23 5G」の写真ー夜間の公園ー(夜景モード)

室内を撮るとこんな感じ。

「Galaxy A23 5G」の写真ー室内ー

すべてデフォルトの設定です。

自分は過去にいくつかローエンドスマートフォンのレビューをしていますが、それらに比べるとトップクラスにキレイな印象です。

全体的に明るめで、いわゆる「映え」やすい写真が撮りやすいですね。
花の写真など、いい感じではないでしょうか。

夜景も明るめで、周りは結構暗いはずですが空の色もハッキリしていますね。
むしろ明るすぎるかもしれません。
肉眼ではもっと暗いですからね。
ですが、特に夜景モードでは電灯光源の白飛びも少なめ。
見やすい写真でしょう。

反対に良くない写真が最大ズーム。
・・・もはや何かわかりません。
最大ズームだけはダメですね。

ちなみにシャッター音は結構大きめ。
「ガシャン」と鳴りますね。
静かなところでは結構響くと思います。

※ブログ上に載せるために実際の写真より写真サイズを小さくしています。
そのため実際の写真とブログに載せてある写真は見え方が異なる場合があります。

またインカメラは約500万画素(F2.0)となっていますね。

使用はどの回線でもOK

Galaxy A23 5G」は4G・5Gのネットワークに対応。
5Gはミリ波には非対応です。

はじめに紹介したように、自分が購入したモデルはau版。
「Galaxy A23 5G」は他にドコモ版・楽天モバイル版があります。

これら全てどのキャリア回線にも対応。
いずれのモデルを購入しても、au・ドコモ・楽天モバイル、他にもソフトバンク回線でも使用可能です。

具体的な対応周波数帯(バンド)は次のようになっていますね。

5G FDD Sub6:N1、N3、N28
5G TDD Sub6:N77、N78、N79
LTE(FDD):B1、B3、B5、B8、B12、B18、B19、B21、B26、B28
LTE(TDD):B38、B39、B41、B42
引用:Galaxy A23 5G/スペック/通信方式

SIMスロットから「nanoSIM」に1つに対応していますが、実は「eSIM」にも対応。
そのため「デュアルSIM仕様」となっており、同時に2つのSIMが使えますね。

Galaxy A23 5G」を安い回線で使いたい場合は、auのサブブランド「UQモバイル」がオススメ。
自分が使っている回線でもありますが、月額990円(税込)~という安さで利用できます。
速度も比較的速いので困ることはないですね。

「Galaxy A23 5G」・まとめ

今回はau版「Galaxy A23 5G」をレビューしました。

2023年12月現在は約1万5千円で買えてしまう格安なスマートフォン。

独自カスタマイズの「One UI」により、「Wi-Fiオンオフ」がワンタップでできたりと、標準的なAndroidよりも使いやすくなっていますね。

ローエンド(低性能)であるためゲーム等のエンタメ使用にはあまり向きませんが、日常生活する上での必要最低限機能は網羅。
カメラ性能はローエンドの中ではトップクラスなので、カメラを比較的重視するならば他の同価格帯のスマホよりも「Galaxy A23 5G」が良いでしょう。

サイズは「iPhone 7」と比べると大きめですが、最近のスマホとしては比較的コンパクト。
なので「携帯」しやすいスマホでもありますね。

参考:「Galaxy A23 5G」スペック

機種名Galaxy A23 5G
メーカーSamsung(サムスン)
発売日2022年10月27日
※楽天モバイルのみ 2023年11月22日
OSAndroid 12
CPUMediaTek Dimensity 700
メモリ4GB
ストレージ64GB
メインカメラ約5,000万画素
フロントカメラ約500万画素 ※水滴ノッチ
バッテリー容量約4,000mAh
画面解像度1,560×720(HD+)
画面サイズ約5.8インチ(液晶)
サイズ
(高さ×幅×厚さ)
約149.9㎜×約71.3㎜×約8.9㎜
重さ約168g
レッド / ブラック / ホワイト
ネットワーク4G・5G(ミリ波非対応)
※どの回線でも使用可能
SIMデュアルSIM対応(nanoSIM+eSIM)
その他おサイフケータイ(FeliCa):対応
防水防塵:対応(IP68)
microSD:対応(最大1TB)
ワイヤレス充電:非対応
イヤホン端子:あり
生体認証:指紋認証、顔認証
価格(税込)ドコモ:33,440円(一括)
au・UQモバイル:36,960円(一括)
楽天モバイル:32,800円(一括)

 

2023年12月26日現在は以下の価格でも買える
※回線契約なしの未使用品(au版)
・楽天市場:約15,000円~
・じゃんぱら:15,980円
・イオシス:17,800円

【YouTube】「Galaxy A23 5G」動画

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